教育
第53回日本バイオフィードバック学会学術総会 市民公開講座
6/28(日) 〜 6/28(日)
早稲田大学 所沢キャンパス
AIによるイベントの概要説明
市民に寄り添うリハビリ医療機器開発の在り方 ~所沢から世界へ~
信じて大丈夫?流行の裏にある “リハビリ機器開発の実態”とは
少子高齢化やAI、DX。そんな流行り言葉と共に、新しい医療機器が続々と登場しています。しかし、その裏には市民の注目を集めるために誇張した効果を謳ったり、市民の期待を裏切るような事例も隠れています。本講座では、長年臨床現場を見続けてきた医師・エンジニアやジャーナリストが、怪しい宣伝に惑わされないための対策と、市民に寄り添った開発のあるべき姿を皆さんと一緒に考えます。
所沢市民エンジニア 当事者・パラ金メダリストの立場から
南浩一氏 バルセロナパラアーチェリーで金メダル獲得。
ジャーナリストの立場から
森 省歩氏 出版社勤務を経て独立。政治、経済、社会、医療など幅広いテーマで記事を執筆。
医師の立場から
千野 直一先生 慶應大学医学部リハ科の初代教授、日本リハ医学会理事長などを歴任。
エンジニアの立場から
村岡 慶裕先生 (学術総会総会長) 早稲田大学人間科学学術院教授、医療機器IVES (電気刺激装置) を開発。
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キッチンカーあります!
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